V2H ・ EVと暮らす

EVを、
わが家の蓄電池に。

創業55年・自社施工。太陽光・EV・住まいをつなぐV2Hで、電気代の節約と停電への備えを一台で。ご提案から施工・アフターまで一貫して。

0Since 1971
0Installations
認定Tesla Certified
EV(クルマ)V2H機器このページ電気を家庭で活用給電(クルマ→家)充電(家→クルマ)
創業55年 ・ 10,000件超の施工実績 ・ 自社施工 ・ テスラパワーウォール認定販売施工店 ・ 補助金 無償サポート ・ 関東〜東北対応 ・ 創業55年 ・ 10,000件超の施工実績 ・ 自社施工 ・ テスラパワーウォール認定販売施工店 ・ 補助金 無償サポート ・ 関東〜東北対応 ・ 創業55年 ・ 10,000件超の施工実績 ・ 自社施工 ・ テスラパワーウォール認定販売施工店 ・ 補助金 無償サポート ・ 関東〜東北対応 ・ 創業55年 ・ 10,000件超の施工実績 ・ 自社施工 ・ テスラパワーウォール認定販売施工店 ・ 補助金 無償サポート ・ 関東〜東北対応 ・

MERIT

V2Hで得られること

「電気代を抑えたい」「停電に長く備えたい」——V2Hは、電気自動車(EV)の大容量バッテリーを”住まいの電源”として使うことで、暮らしの安心とコストの両方に効く設備です。

💰

大容量で電気代を節約

割安な夜間電力や太陽光の余剰をEVにため、日中や夕方に使うことで電気の”買い方”を最適化。数十kWhの大容量で、家庭用蓄電池より大きな節約も見込めます。

🔋

停電・災害時も長時間の備え

満充電のEVは大容量の非常用電源。停電時も照明・冷蔵庫はもちろん、全負荷対応機種なら家全体の電気を長時間まかなえます。

☀️

太陽光との相性が抜群

昼につくった太陽光の電気をEVにためて夜に使う自家消費型の暮らしへ。「創エネ×蓄エネ×移動」を一つにつなぎます。

🚗

クルマが”動く蓄電池”に

EVへの充電と、EVから住宅への給電を一台で。ふだんは移動に、いざというときは住まいの電源にと、一台で二役をこなします。

PRODUCTS

取り扱いV2H機器(メーカー別)

主要メーカーのV2H機器を幅広く取り扱っています。対応車種・出力・全負荷/特定負荷など、ご使用のEVと暮らしに合わせて中立の立場でご提案します。

各製品の詳しい仕様を電池バンク(外部サイト)で見る →
ABOUT

V2Hの仕組み

V2H(Vehicle to Home)は、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)のバッテリーにためた電気を、家庭で使えるようにする仕組みです。V2H機器(パワーコンディショナ)を介して、EVへの充電と、EVから住宅への給電を双方向に行います。

EVのバッテリー容量は家庭用蓄電池の数倍にのぼるため、大容量の”走る蓄電池”として活用できます。停電時に家全体をカバーする「全負荷型」と、必要な回路だけをカバーする「特定負荷型」があり、太陽光発電と組み合わせれば、昼につくった電気をEVにため、夜や停電時に住宅へ供給する自家消費型の暮らしが実現します。

COST

費用の考え方

V2Hの費用は、選ぶ機器(対応車種・出力、単機能/ハイブリッド、全負荷/特定負荷)、設置場所やEVとの位置関係、電気工事などの条件によって一件ごとに変わります。そのため「一律いくら」とお伝えするのは正確ではなく、現地調査のうえで最適な機種と概算費用をご提示するのが確実です。

また、国のCEV補助金(クリーンエネルギー自動車の充放電設備)や自治体の補助金を活用することで、実質な#導入コストを抑えられる場合があります。お住まいの地域で使える補助金は対応エリアページにまとめており、申請手続きはエネルギーバンクが無償で代行・サポートします。

まずは無料のお見積もり・現地調査から。ご使用のEV・設置環境や電気の使い方に合わせて、無理のないプランと概算費用をご提案します。
SUBSIDY

使える補助金と、無償の申請サポート

V2H(充放電設備)は、国や自治体の補助金を活用することで、実質的な導入コストを抑えられる場合があります。補助金は年度や地域によって内容・金額・受付期間が変わり、申請書類も複雑ですが、エネルギーバンクが申請の代行・サポートを無償で行います。

V2Hは、国のCEV補助金(クリーンエネルギー自動車導入促進補助事業の充放電設備)の対象になりやすく、機器費・工事費の一部が補助されます。加えて東京都・千葉県などの都朌、さらに市区町灩ごとの上乗せ補助が使えるケースもあります。対象制度の確認から申請まで、当社が無償でサポートします。

WHY US

エネルギーバンクで導入する理由

1

🏅刵業55年・累計10,000件超の実績

長年にわたり地域のエネルギー設備を手がけてきた実績と経験で、確かな品質をお届けします。

2

👷下請け任せにしない自社施工

提案から施工・アフターまで自社で一貫対応。責任の所在が明確で、施工品質にばらつきが出にくいのが強みです。

3

⚖️メーカーに偏らない中立提案

主要メーカーのV2H機器を幅广く取り扱い、特定メーカーに偏らず、ご使用のEVと暮らしに本当に合った機種をご提案します。

4

📝補助金の無償申請サポート

国û凸治体の複雑な補助金申請を無償で代行・サポート。手間なくお得に導入いただけます。

5

⭐テスラパワーウォール認定販売施工店

千葉県でも数少ないテスラパワーウォール認定販売施工店。太陽光・蓄電池・V2Hまで、住まいのエネルギーを総合的にお任せいただけます。

6

🛠️設置後のアフター保守

設置して終わりではなく、稼働後の保守・サポートまで対応。長く安心してお使いいただけます。

FLOW

導入の流れ

1

無料相談・お問い合わせ

電話・メール・LINEでお気軽にご相談ください。ご要望やお困りごと、ご使用のEVについてお聞きします。

2

現地調査・お見積もり

設置場所やEVとの位置関係、電気の状況を確認し、最適な機種・プランと概算費用、活用できる補助金をご提案します。

3

ご契約・補助金申請

内容にご納得いただいてからご契約。補助金の申請手続きは当社が無償でサポートします。

4

施工

自社の施工チームが責任を持って設置工事を行います。

5

運転開始・アフターサポート

運転開始後も、保守・サポートで長期的にサポートします。

まずは無料でご相談ください無料見積もりLINEで相談
CASE

V2Hの施工事例

エネルギーバンクが手がけたV2H・EV充放電設備の施工事例をご紹介します。

REVIEWS

V2Hのお客様の声

実際にV2Hを導入されたお客様の声をご紹介します。

FAQ

よくあるご質問

どんなEV・車種に対応していますか?
V2H機器ごとに対応車種が定められています。国産EV・PHEVの多くに対応する機種がありますが、お使いの車種に合うかを事前に確認し、最適な機器をご提案します。
太陽光発電がなくても導入できますか?
はい、V2H単体でも導入できます。割安な夜間電力をEVにためて日中に使うことで電気代を抑えられます。太陽光と組み合わせると、昼につくった電気をEVにためて自家消費をさらに高められます。
停電時はどれくらい使えますか?
EVの残量と使う家電の消費電力によって変わりますが、EVは家庭用蓄電池より大容量のため長時間の給電が可能です。全負荷対応の機種なら家全体(200V機器を含む)を、特定負荷型なら指定した回路をカバーできます。
設置場所やスペースは必要ですか?
V2H機器はEVを駐車する場所の近くに屋外設置します。設置スペースや配線経路、EVとの位置関係を現地調査で確認し、最適な設置位置をご提案します。お気軽にご相談ください。
補助金は使えますか?申請は自分でやるのですか?
V2Hは国のCEV補助金や自治体の補助金の対象になりやすい設備です。対象制度の確認から申請書類まで、エネルギーバンクが無償で代行・サポートします。お住まいの地域で使える補助金は対応エリアページにまとめています。
EVはまだ持っていませんが、先にV2Hだけ設置できますか?
可能です。将来のEV導入を見据えて、先にV2H機器を設置されるケースもあります。ご計画に合わせて最適なタイミング・機種をご提案します。

まずは無料見積もり・ご相談から

V2Hの導入・費用・補助金について、お気軽にお問い合わせください。

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